腰痛ステーション

毎日?腰痛の情報をお届け

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

腰痛になりやすい体型

腰痛になりやすい体型

太った人が腰痛になりやすいということは言うまでもありませんが、もうひとつ重要なことがあります。

それは背が高い人ほど腰痛のリスクが高まるということです。

例えば、同じ体重でも背の高い人と低い人がお辞儀をした際に腰にかかる負担はかなり違います。

背が高いとお辞儀をする支点(腰)から頭までの距離が長くなります。頭は5KGほどありますので腰から頭の距離が長ければ長いほど腰へ掛かる負担は大きくなります。

背が高くて肥満気味の方は今はなんともなくても腰にはかなりの負担がかかっているはずです。
  1. 2015/01/09(金) 13:07:55|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

腰痛の原因・骨盤の歪み

腰痛の原因・骨盤の歪み

日常の悪い生活習慣が骨盤に歪みをもたらし腰痛に至ります。例えば、悪い姿勢で長時間座っていますと、骨盤周りの筋肉が凝り固まり骨盤が動きづらくなります。

さらにその状態が日常化されることで、骨盤に歪みが生じてしまいます。ではなぜ骨盤が歪むと腰痛が起こるのかというと、骨盤が歪むと背骨にも当然歪みが生じますので、身体のバランスが崩れます。

そのバランスを無理やり筋肉でとろうとしますので筋肉に疲労が溜まり腰痛が発生するのです。
  1. 2014/12/25(木) 14:31:13|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

水分が腰痛の原因

水分が腰痛の原因

東洋医学には湿気が多すぎると体に不調をきたすという考え方があります。これは本来排出されるべき体内の水分が湿気過多により排出されないことで、疲労物資が溜まりやすくなり血行不良やむくみ、関節痛、腰痛などの症状を引き起こすとされています。

水分を多く摂取することでも、同様の症状が起こりやすくなります。このような体の不調を避けるためには、正しい水分補給、食生活が重要になります。

水はがぶ飲みすると体内に溜め込みやすくなるため、喉が乾いたら飲むのではなく、小まめに取るようにします。
仮に水分を取りすぎてしまったら、カリウムが多く含まれたほうれん草、バナナ、納豆などを取るようにします。

このように体内に余計な水分を溜め込まないようにしましょう。
  1. 2014/12/09(火) 15:27:54|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

寒さと腰痛

寒さと腰痛

日に日に寒くなっていきますが、寒さが増すに連れて腰痛発症のリスクも増していきます。腰痛が起こる原因は寒さで血行が悪くなったり、動くことが少なくなったりと色々あります。

中でも多いのが、寒さでじっとしていて急に体を動かした時に起こるぎっくり腰です。特に寝起きのときには注意する必要があります。

冬の腰痛対策としては、当然体を冷やさないことが重要になります。薄着をせずに、しっかりとお風呂に入り体を冷やさないようにしましょう。
  1. 2014/11/24(月) 14:48:19|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ぎっくり腰

ぎっくり腰

ぎっくり腰が起こったときは、腰の筋肉がずれたような感じや腰が外れたような感じがします。

そして、その後で症状によはりますが強烈な痛みが襲ってきます。

この時に無理に身体を動かそうとすると症状が悪化してしまうことがあります。

そのためぎっくり腰が起こったら2日は安静にするようにして痛みが和らいできたら動くようにしましょう。

ただ、長期に渡る安静は筋力の低下を招くことになりますので注意が必要です。
  1. 2014/11/10(月) 13:33:43|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

腸腰筋が腰痛の原因

腸腰筋が腰痛の原因

腸腰筋が原因で腰痛になることがあります。

腸腰筋は腰椎と大腿骨を結ぶ腸骨筋、大腰筋、小腰筋などの筋肉群の総称で、主に股関節を屈曲させる働きがあります。
この腸腰筋が機能低下を起こし縮みが起こると猫背になりやすくなります。猫背は腰に負担のかかる姿勢で、この姿勢が長く続くと腰痛の原因となります。

腸腰筋の縮みが起こる原因は、腸腰筋を縮ませている状態を長時間続けることです。
つまり、座り姿勢を長く続けることです。

デスクワークの多い方で腰痛に悩まれている方は、座り姿勢を長時間続けないように、こまめに姿勢を変えるようにして下さい。
  1. 2014/10/22(水) 15:49:33|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

腰痛予防ストレッチ法

腰痛予防ストレッチ法

腰痛予防にストレッチをすることは有効ですが、正しいやり方でストレッチを行わないと逆効果となります。
ストレッチは単に筋肉を伸ばせば良いというのではなく、やり方があります。

ストレッチの方法
痛みの出ない範囲で伸ばしたい筋肉をゆっくりと10秒程度かけて伸ばします。痛みがあるのに我慢して伸ばしたり、長い時間ストレッチをおこなっていると逆に筋肉が固くなったり筋力が低下してしまいます。

正しいストレッチ法を身につけて腰痛を未然に防いでください。
  1. 2014/10/22(水) 15:08:32|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

腰痛と睡眠

腰痛と睡眠

腰痛の原因のひとつに椎間板の劣化が挙げられます。
椎間板とは、背骨の骨と骨の間にあるグミ状の組織で、衝撃を吸収する役割を果たしています。
この椎間板が疲労などの原因により劣化してしまうと、衝撃が吸収できなくなり腰痛の原因となります。

そこで、重要となるのが椎間板に休息を与え機能を回復させてあげるこのとできる睡眠です。
ただし、ただ単に睡眠時間をとればいいというわけではなく「枕の高さ」「マットレスの硬さ」「寝相」など、正しい知識を身につけて質の高い睡眠をとるようにしましょう。

  1. 2014/10/13(月) 15:22:40|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

病気へ行かなければならない腰痛

病気へ行かなければならない腰痛

多くの腰痛は2~3日も安静にしていれば症状は和らいでいきます。

そのため腰痛で病院へ行くことはあまりないのですが、1週間過ぎても一向に痛みが軽くならず、お尻や足に痺れがある場合は念のため病院を受診するようにしてください。

また、ジャンプをして踵から着地するようにして内臓に響くような痛みが走るようなら内臓に疾患がある可能性もあります。

その場合は速やかに病院を受診するようにしてください。
  1. 2014/09/24(水) 13:42:00|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

なかなか治らない腰痛

なかなか治らないその腰痛、もしかすると意外なところに原因があるかもしれません。

その意外な場所とは「股関節」です。

股関節は上半身と下半身をつなぐ重要な箇所です。その股関節に問題が生じると体の色々な部分に悪影響が出てきます。
腰痛もそのひとつだということです。

股関節の異変は体の歪みから始まることが多く、体の歪みは日常生活での些細なことの積み重ねにより起こります。

体に歪みを生じさせないためには、片側に偏った行動をとらないということが大切です。例えば、足を組む、鞄を持つ時などは普段と違った方で行うようにします。
  1. 2014/09/03(水) 13:51:14|
  2. 腰痛
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。