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ストレスによる腰痛

ストレスによる腰痛

私達は日常生活の中で様々なストレスを受けて生活をしています。

そんな現代、ストレスにより腰痛を発症する人が増えています。

ストレスの種類精神的ストレス広義の意味でのストレスです。

社会的ストレス
仕事関係(左遷・転職・失業・退職・セクハラ)
家庭関係(離婚・子供)
人間関係(上司・同僚・部下・友人・隣人・嫁姑)
身体的ストレス環境関係(騒音、暑さ・寒さ) 肉体関係(病気・ケガ)
心理的ストレス人間関係(家族や友人との死別、
家族や友人の病気、将来に対する不安、失恋・失敗・挫折)

上記のストレスが多ければ多いほど腰痛が発症する危険性が高くなります。
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  1. 2013/11/29(金) 13:32:52|
  2. 腰痛
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慢性腰痛

慢性腰痛の原因

3ヶ月以上続く腰痛を慢性腰痛といいますが、慢性の腰痛は原因がひとつではないため完治するまでに時間が掛かります。

慢性腰痛の主な原因
腰に負担をかける生活習慣により引き起こされる血行不良。
仕事や家事などによるストレスが引き起こす血行不良。
主にこれらの原因が慢性腰痛の原因となります。

そのため、腰痛の治療には、身体的な原因と心理的な原因の両者を解決する必要があります。


  1. 2013/11/25(月) 14:08:00|
  2. 腰痛
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変形性脊椎症

変形性脊椎症

変形性脊椎症とは、脊椎に出来た骨棘や肥厚が神経に触れることで腰痛などの症状が引き起こされる病気です。

変形性脊椎症を引き起こす原因となっている骨棘や肥厚は「骨のささくれ」や「かさぶたのようなもの」で老化を起こしている脊椎にできやすくなります。

とはいっても脊椎の老化は誰にでも起こり、脊椎が変形していても症状がない人は多くいます。

しかし、脊椎の変形が進んでいくと「慢性腰痛」「脊柱管狭窄症」を引き起こす可能性もありますので注意が必要です。

腰が痛いなと思ったら、まずは安静にして様子をみて見て、まだ痛みが続くようなら専門の治療院へ行かれることをお勧めします。
  1. 2013/11/20(水) 13:29:05|
  2. 腰痛
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腰椎分離症・すべり症

腰椎分離症・すべり症

腰椎が激しいスポーツなどにより疲労骨折し前部と後部に分離されたものを分離症といい、その分離された前部が前にずべり出した状態をすべり症といいます。

特に骨の形成過程にある少年期に行なうスポーツが原因となります。

症状としては腰痛が主です。同じ姿勢を続けていると症状が悪化するという特徴があります。

安静にしていればほとんどの症状は改善します。中には腰椎が分離を起こしていても症状が出ない人もいるぐらいです。
  1. 2013/11/15(金) 14:04:10|
  2. 腰痛
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骨粗鬆症と腰痛

骨粗鬆症と腰痛

骨粗鬆症は骨が脆くなる病気ですが、骨の変形が腰痛を招くことがあります。

腰痛の原因となる骨粗鬆症を予防するためには、普段の食事からカルシウムを積極的に摂る必要があります。

ただ、カルシウムだけを摂っても効率が悪いので、合わせてビタミンD、ビタミンK、たんぱく質なども摂るようにしましょう。

要は3食バランスの摂れた食生活を心がけようということです。

尚、骨を強くするために外に出ての適度な運動も骨粗鬆症予防にとっては重要なことになります。
  1. 2013/11/04(月) 15:12:21|
  2. 腰痛
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