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椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニア

【症状】
・腰、お尻、下肢に痛みや痺れが発症する。
・ちょっとした動きで激痛が走る。
・症状が悪化すると排尿困難になる場合がある。

【原因】
以下の理由により、椎間板が損傷を受け中にある髄核が外に飛び出してしまい神経が刺激されることで上記のような症状が発症します。

・加齢により椎間板が脆くなる。
・事故など外部から負荷がかかり椎間板が潰れてしまう。
・遺伝により人より椎間板が脆い。

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  1. 2012/04/28(土) 14:16:09|
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すべり症

すべり症

【原因】
①腰へ負担をかけ続けている悪い生活習慣
このような生活を送っていると腰椎が徐々に前方にズレてすべり症が発症します。

②事故、スポーツなど外部からの強い衝撃を受ける事。
外部からの強い衝撃により一気に腰椎がズレてすべり症が発症します。


【予防】
①の予防法は、筋肉の疲労を溜めないようにストレッチをして筋肉を伸ばしたり、十分な睡眠をとって疲れをためないようにします。


②の予防法は、事故はどうしようもないとして、あたりの強いスポーツなどで起こるすべり症は腰椎がすべらない様に筋肉を鍛えるしかありません。

  1. 2012/04/23(月) 14:16:21|
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骨粗鬆症

骨粗鬆症

骨粗鬆症は骨の骨量が減少し、骨が脆くなってしまうという病気です。

主な原因は老化です。年と共に骨量は必ず減少していきますので、誰でも骨粗鬆症になる可能性はあります。

患者は元々骨量の少ない女性に多く、特に閉経を迎えた女性に多いとされています。

最近では過剰なダイエットが原因で若い女性にも骨粗鬆症患者が増えています。

予防法としては、以下の3つが有効になります。
1カルシウムを積極的に取る事
2適度な運動をとる事
3日光を浴びる事

適度な運動で骨の代謝を良くし、骨を作るためのカルシウムを摂取し、日光を浴びる事でカルシウムの吸収率を高めるのです。
  1. 2012/04/17(火) 14:56:34|
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坐骨神経痛

坐骨神経痛

坐骨神経は人間の神経の中で一番大きく腰椎から足先にまで伸びています。その坐骨神経がなんらかの原因で圧迫を受けると、腰、お尻、足などに痛みや痺れを生じさせます。この症状を総じて坐骨神経痛と呼びます。坐骨神経痛は正式な病名ではありません。

最初は違和感程度の症状ですが、放置していると最悪の場合、歩行困難・排尿困難の状態に陥る場合があります。

よって早めの治療・予防が重要となります。

予防策としては背筋・腹筋の筋力トレーニングが効果的ですが、腰が痛くて激しい運動が出来ない場合にはウォーキングなど軽めの運動から始めてみましょう。

  1. 2012/04/12(木) 19:47:54|
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腰椎分離症

腰椎分離症
腰椎分離症とは、文字通り腰椎が分離してしまい発症する腰痛の事です。

日常生活で腰椎分離症が発症するということはあまりありません。
中には分離していも気づかない人もいるぐらいです。

腰椎分離症が発症しやすい人の特徴は激しい運動をする人スポーツ選手に多く、過去にそういった経験のある人も同様に発症率が高くなります。

特に注意する点は、腰椎分離症は子供でも発症するということです。

  1. 2012/04/08(日) 13:24:37|
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