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簡単にできる腰痛予防法

簡単にできる腰痛予防法

誰でも簡単にできる腰痛予防法をご紹介します。

その予防法はウォーキングです。簡単でしょ?

とは言っても、ただ歩けばいいってもんじゃありません。まずは、歩く姿勢が大切です。背筋を伸ばして、地面を強く蹴り、踵で着地する様に歩きます。

あと靴選びも重要になります。自分に合ったものを選ぶ方法としては、足は浮腫みますので夕方くらいに買いに行くのが良いでしょう。そしてクッション性の高いものを選ぶようにしましょう。

無理のないペース行なうようにしましょう。
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  1. 2015/07/15(水) 14:02:47|
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ぎっくり腰の正しい対処法

ぎっくり腰の正しい対処法

ぎっくり腰は西洋で「魔女の一撃」と言われるほどの激痛を伴う腰痛で、「重たいものを持とうとする」「くしゃみをする」「物を拾おうとして中腰になる」などある動作をきっかけとして発症する腰痛です。

ぎっくり腰は病名ではなく正式には「急性腰痛症」と言います。腰周辺の筋肉、靭帯などが損傷している状態のことを言います。分かりやすくいうと捻挫をしている状態です。

もし、ぎっくり腰になってしまった場合には、捻挫した時と同様に楽な姿勢で安静にしておくことが一番です。
その後は患部を冷やすなどして炎症を抑えることで回復が早くなります。

ある程度痛みが引いてきたら、整体やカイロプラクティックで身体の調整を行なっておくと再発を防ぐ事が出来ます。
  1. 2015/06/26(金) 13:44:43|
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職場における腰痛予防対策指針

職場における腰痛予防対策指針

厚生労働省が発表した「職場における腰痛予防対策指針」によると職場で腰痛が発症する要因には以下の様な事が考えられるとしています。

・動作要因・・物を持ち上げる、長時間同じ姿勢を取り続けるなど腰に負担をかける動作
・環境要因・・クーラーの効き過ぎによる冷え、職場の環境による転倒などによる事故
・個人的要因・・腰痛経験者など個人的な腰痛への耐性
・心理・社会的要因・・職場でのストレス

それぞれの対策としては、作業の合間にストレッチをしたりといった個人レベルの対策はもちろんのこと、会社としても職場環境の改善、健康診断などの腰痛対策を講じていく必要があります。
  1. 2015/06/03(水) 14:19:26|
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接骨院での腰痛治療

接骨院での腰痛治療

保険が効くからといって接骨院で腰痛を治療されている方もいらっしゃると思いますが、こんなことありませんか?
・白紙の紙に署名・押印を求められた。
・「転んだ事にしてください」と口裏合わせを要求された。

このような経験がある方は気をつけてください。通院している整骨院が不正請求を行なっている可能性があります。

そもそも、接骨院は急性の症状に対する施術が保険の対象であって、慢性の症状に対しての施術は保険適応外となります。

つまり、長年腰痛に悩んでいている方、なんとなく腰がだるい、椎間板ヘルニア等といった腰痛では保険の対象とはなりません。おそらく裏で「急性の腰椎の捻挫(ぎっくり腰)」ということにしているのでしょう。

このような不正が発覚すると治療費の返還請求が患者さんにくるケースもありますので、そのような接骨院には十分に注意するか国保連に通報するようにしてください。
  1. 2015/05/12(火) 15:51:55|
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骨粗鬆症の対処法

骨粗鬆症の対処法

骨粗鬆症とは、骨が脆くなる病気です。高齢者がなりやすく、特に閉経を迎えた女性の方は特に注意する必要があります。
症状が酷くなると、ちょっとしたことでも骨折するようになり、腰痛がなかなか良くならないと思っていたら背骨が圧迫骨折していたとう話も珍しくありません。

そういった場合はコルセットなどで骨がくっつくまで3ヶ月程度の安静が必要となります。そうならないための骨粗鬆症の予防としては、バランスの良い食事と適度な運動をすることです。

ここでポイントとなることは運動は外に出て行うということです。日光にあたることでビタミンDが生成され、そのビタミンDが骨を強くしてくれる効果があるからです。
  1. 2015/04/14(火) 13:51:09|
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腰痛の原因

腰痛の原因

病院のレントゲンなどの画像検査で腰痛の原因が分かる割合は2割程度と言われています。なぜ、これほど低い割合になっているのか?

それは腰痛の原因が筋肉にあるからです。病院の画像検査では、骨の異常は分かっても筋肉の異常は分かりません。

これが低い割合の原因です。

では、具体的に筋肉がどうなっているのかと言うと、ほとんどのケースで筋肉が硬直しています。筋肉が硬直すると血管が圧迫されて血行不良が起こりますので、筋肉が酸欠の状態となり痛みが生じるわけです。

病院へ行っても痛みが続くようなら、腰痛の原因筋肉にあるかもしれません。
  1. 2015/03/26(木) 13:49:24|
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接骨院でこんなことありませんか?

接骨院でこんなことありませんか?

白紙の書類にサインを求めれられる
口裏合せを求められる
このような整骨院は不正請求を行なっている可能性があります。

多くの方が勘違いされていると思いますが、単なる腰痛では保険は効きません。

接骨院で保険が適用される症状は「急性、亜急性の原因によって発生する骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷などの損傷」
つまり事故で腰痛になった場合にかぎられるのです。

先ほどのような行為を求められる接骨院には注意してください。
  1. 2015/03/12(木) 13:52:36|
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腰痛の原因

腰痛の原因の多くは悪しき生活習慣の中に潜んでいます。そのため腰痛を予防するためには、まず自分の日常生活を確認していくことから始まります。

悪しき生活習慣の中で多いものを以下に挙げますので注意してみてください。

悪い姿勢
悪い姿勢は腰に負担がかかるため、正しい姿勢を身に付け腰にかかる負担を軽減してあげます。
立ち姿勢、座り姿勢、寝相、歩く姿勢など

ストレス
近年、ストレスによる心因性の腰痛が増えてきていますので、習い事を始めてみたり、趣味を持つなどしてストレスを解消できる時間を作るようにしましょう。
  1. 2015/02/25(水) 15:27:25|
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椎間板ヘルニアの真実

椎間板ヘルニアの真実

腰痛で病院へ行ったら椎間板ヘルニアと診断され、現在治療中という方も多いのではないでしょうか。その椎間板ヘルニアに関することで、先日テレビで大変興味深い実験が行われていました。

【実験内容】
20代から60代の男女10名に集まってもらいレントゲンで腰の状態を調べるというものです。

結果は1人を除いて全員にヘルニアが確認されたのですが、実はこの集まった10人はいずれも健康な方達の集まり、腰痛のない人達だったのです。

この実験から見えてくることは、ヘルニアがあるからといって腰が痛むとは限らないのです。つまり、椎間板ヘルニアだと診断されたとしても、それが腰痛の原因とは限らないと言うことです。
  1. 2015/02/05(木) 14:03:44|
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ぎっくり腰の対処法

ぎっくり腰の対処法

ぎっくり腰は「魔女の一撃」と言われるぐらい痛みの強い腰痛ですが、痛みは1~2日でピークを迎え1週間もすれば普段どおりに動けるようになります。。

そのため無理をして整体などを受ける必要はありません。どうしてもという場合には初日は避けて行くようにしましょう。ただ、何回も腰を触るのは良くなく、また1週間もすれば痛みが引くことから1回の通院で十分です。

尚、炎症が強く痛みが強い場合には病院へ行って薬を処方してもらうようにしましょう。
  1. 2015/01/20(火) 13:47:26|
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